一目でわかる
マウント対応
WAVE FX PROCESSOR
音割れナシ
スタジオ品質
インスタントコントロール
高度なカスタム性
デモ
違いを聴く
ハードウェア
直感的に使える設計
WAVE FX
プロ級の処理性能
Clipguard 2.0
DSPエフェクト
VSTインサート
Wave Link
すべてのオーディオを1つのアプリで
エコシステム
これがWAVEです
マイクを比較
基本情報
オーディオ
プロセッシング
コントロール & モニタリング
ハードウェア
ソフトウェア
互換性
ブログから
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デジタルオーディオの新時代
Wave:3 MK.2 がオンボード DSP、Clipguard 2.0、VST Inserts、Wave Link 統合でスタジオ品質のサウンドを実現する仕組みをご紹介します。
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Wave:3 vs Wave:3 MK.2:違いは何か
Wave:3 と Wave:3 MK.2 を比較。新機能と、あなたに合う USB マイクはどちらかをご紹介します。

クイックスタートガイド
Wave:3 MK.2 の設定と使い方クイックスタートガイド。

ソフトウェア概要
Wave Link 3.0 ですべてのオーディオをミックス、ルーティング、エフェクト適用。Windows と macOS に無料対応、あらゆるマイクで使えます。

Wave FX:マイクからスタジオ品質のサウンドを
Wave FX があなたのオーディオに何をもたらすかをご紹介。Clipguard 2.0、オンボードDSPエフェクト、VST Insertsが全アプリで安定したサウンドを実現します。

Clipguard 2.0 とは?Elgato が音声クリッピングを防ぐ仕組み
Clipguard 2.0 がハードウェアレベルで音声の歪みを防ぎ、配信や録音をどんなときでもクリアに保つ仕組みをご紹介します。

Marketplace のオーディオエフェクトをインストールして使用する方法
Adobe Audition、Premiere Pro、Audacity で Elgato Marketplace の VST および AU プラグインをインストールして使用するためのステップバイステップガイド。

Wave Link 3.0:ボイスチャットとゲーム向けサウンドボード&音楽
Wave Link を使って、ゲーム内 VOIP で音楽や効果音を再生する方法をご紹介します。あらゆる音声を近接ボイスチャットにルーティング可能。Windows と macOS で無料。

Wave Link に対応しているマイクは?
Wave Link は、PC に認識されるあらゆる USB マイク、XLR インターフェース、ヘッドセットに対応。ミックス、ルーティング、エフェクト追加も可能。Elgato ハードウェアは不要です。

Wave Link 3.0:配信での使い方
独立したミックス、ボイスエフェクト、アプリのグループ化機能で、Wave Link 3.0 が配信音声をどのように向上させるかをご紹介します。あらゆるマイクや環境で無料で利用可能。

マイクの音質を向上させる方法
ゲイン調整、設置位置、オーディオエフェクトを活用すれば、平坦な音も放送品質へと引き上げられます。方法はこちら。

Wave Link 3.0:生産性向上への活用方法
会議、音楽、通知を個別にコントロールできるチャンネルに整理。Wave Link 3.0 は無料で、あらゆるマイクに対応します。

Stream Deck 用 Wave Link Plugin:オーディオミックスを直感操作
Stream Deck からオーディオミックス全体をコントロール。Wave Link plugin で音量調整、チャンネルのミュート、エフェクトの切り替え、出力変更が可能。

Voice Tune:その概要と使い方
Voice Tune は、音声をより安定させ、洗練されたサウンドに仕上げます。仕組みと、対応する Wave デバイスでの調整方法をご確認ください。

VST Insert とは?あらゆるアプリで使えるオーディオエフェクト
VST Insert がハードウェアのシグナルフローにオーディオエフェクトを統合し、すべてのアプリで同じ処理済みマイク音声を使用できる仕組みをご紹介します。

Wave Link 2.0 から Wave Link 3.0 へのアップグレード
Wave Link 2.0 から 3.0 へ移行する方はこちら。変更点、再設定が必要な項目、スムーズに使い始める方法をご紹介します。

コンプレッサーとは何をするもの?
コンプレッションが大きなピークを抑え、小さな音を持ち上げることで音声をバランスよく整え、クリアで安定したプロ品質の声に仕上げる仕組みを学びましょう。

Cloudlifterとは?
Cloudlifterが出力の低いマイクにクリーンなゲインを追加し、ノイズを増やさずにより力強くクリアな音声を実現する仕組みを学びましょう。

マイクを通して音を再生
Stream Deckを使って、効果音やミーム、ボイスクリップをマイクから直接再生。配信やチャット、通話に最適です。
よくあるご質問
Wave:3 MK.2の新機能は何ですか?
Wave:3 MK.2を視覚的に見分ける方法は?
どの方向に向かって話せばよいですか?
口元からどのくらいの距離が適切ですか?
ダイヤルで操作できる機能は何ですか?
Auto Gainとは何ですか?また、使い方は?
LEDカラーはどうやって変更しますか?
ショックマウントは付属しますか?
DSPとは何ですか?
Voice Tuneとは何ですか?
有線ヘッドホン使用時に自分の声を聞くことはできますか?
モニタリング時に聞くエフェクトを選べますか?
対応するヘッドホンのインピーダンスは?
Wave Linkは必須ですか?
DSP設定はどう調整しますか?
VSTエフェクトはどこで入手できますか?
スマートフォン/タブレットでも使えますか?
技術仕様
カプセル
16 mm コンデンサー(内蔵JFET)指向特性
カーディオイド解像度
24 bitサンプリングレート
48 kHz周波数特性
70 – 20000 Hz感度
-20 dBFS(1 kHz時、標準)最大SPL
130 dBSPL(1 kHz時、標準)ダイナミックレンジ
110 dB接続
USB-C(USB 2.0 HS)、3.5 mmステレオジャック(ヘッドホン)重量
570 g(デスクスタンドあり)250 g(デスクスタンドなし)寸法(D × W × H)
213 × Ø100 mm(デスクスタンドあり)46 × 85 × 167 mm(デスクスタンドなし)同梱物
SKU: 10MAO9901
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パッケージへの配慮
私たちの目標は100%プラスチックを使用しないことです。現在目標の95%まで達成し、この努力は今後も続きます。2012年に最初のキャプチャデバイスを発表して以来、私たちはテクノロジーを前進させることだけでなく、パッケージに配慮することにも目覚ましい歩みを進めてきました。詳しい情報