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WAVE LINK 3.0
あらゆるマイクを強化
スーパーパワーを解き放つ
無制限ルーティング
あらゆるオーディオソースを任意の出力ミックスへ送信可能
よりスマートなミキシング
Wave LinkはDJ向けではなく、コンテンツ制作向けに設計されています。縦型チャンネルではなく、左に音源、右にミックスを配置した横型マトリクスを採用。信号の流れと処理内容を一目で把握できます。
最大5つのミックス
複雑なワークフローにも十分対応
あらゆる出力先に最適化
配信、VOD、Discord、セカンドPCなど、用途に応じた専用ミックスを送信可能。各ミックスごとに独立したルーティング、レベル、エフェクト、ラベルを設定できます。放送現場レベルのきめ細かな制御を、Wave Linkで。
アプリごとの音量コントロール
入力をチャンネルごとにグループ化し、個別のレベル調整が可能
まとめて整理
複数のアプリや音源を1つのチャンネルに統合。たとえばZoom、Teams、Discordを一括管理し、SpotifyとChromeを別で管理。システム音や通知もまとめられます。制作に集中し、管理の手間を削減。
マルチデバイス入力
マイク、ヘッドセット、キャプボなどを自在にミックス
機材をひとつに
最大4台のElgato Waveデバイスに加え、他社製マイクやインターフェース、キャプチャカードも接続可能。今ある機材を活かし、必要なものを追加できます。
プロ仕様エフェクト
ハードウェア・ソフトウェアを問わず、あらゆる音源に適用可能
Stream Deck コントロール
ワークフローを留めることなく、音量調整、マイクミュート、エフェクト起動、ミックス切替をリアルタイム操作できます。物理的なミキサーの操作性を、制限なく実現します。
シンプルにスタート
プロへとステップアップ

ソフトウェア概要
Wave Link 3.0 ですべてのオーディオをミックス、ルーティング、エフェクト適用。Windows と macOS に無料対応、あらゆるマイクで使えます。

Wave FX:マイクからスタジオ品質のサウンドを
Wave FX があなたのオーディオに何をもたらすかをご紹介。Clipguard 2.0、オンボードDSPエフェクト、VST Insertsが全アプリで安定したサウンドを実現します。

Clipguard 2.0 とは?Elgato が音声クリッピングを防ぐ仕組み
Clipguard 2.0 がハードウェアレベルで音声の歪みを防ぎ、配信や録音をどんなときでもクリアに保つ仕組みをご紹介します。

Marketplace のオーディオエフェクトをインストールして使用する方法
Adobe Audition、Premiere Pro、Audacity で Elgato Marketplace の VST および AU プラグインをインストールして使用するためのステップバイステップガイド。

Wave Link 3.0:ボイスチャットとゲーム向けサウンドボード&音楽
Wave Link を使って、ゲーム内 VOIP で音楽や効果音を再生する方法をご紹介します。あらゆる音声を近接ボイスチャットにルーティング可能。Windows と macOS で無料。

Wave Link に対応しているマイクは?
Wave Link は、PC に認識されるあらゆる USB マイク、XLR インターフェース、ヘッドセットに対応。ミックス、ルーティング、エフェクト追加も可能。Elgato ハードウェアは不要です。

Wave Link 3.0:配信での使い方
独立したミックス、ボイスエフェクト、アプリのグループ化機能で、Wave Link 3.0 が配信音声をどのように向上させるかをご紹介します。あらゆるマイクや環境で無料で利用可能。

マイクの音質を向上させる方法
ゲイン調整、設置位置、オーディオエフェクトを活用すれば、平坦な音も放送品質へと引き上げられます。方法はこちら。

Wave Link 3.0:生産性向上への活用方法
会議、音楽、通知を個別にコントロールできるチャンネルに整理。Wave Link 3.0 は無料で、あらゆるマイクに対応します。

Stream Deck 用 Wave Link Plugin:オーディオミックスを直感操作
Stream Deck からオーディオミックス全体をコントロール。Wave Link plugin で音量調整、チャンネルのミュート、エフェクトの切り替え、出力変更が可能。

Voice Tune:その概要と使い方
Voice Tune は、音声をより安定させ、洗練されたサウンドに仕上げます。仕組みと、対応する Wave デバイスでの調整方法をご確認ください。

VST Insert とは?あらゆるアプリで使えるオーディオエフェクト
VST Insert がハードウェアのシグナルフローにオーディオエフェクトを統合し、すべてのアプリで同じ処理済みマイク音声を使用できる仕組みをご紹介します。

Wave Link 2.0 から Wave Link 3.0 へのアップグレード
Wave Link 2.0 から 3.0 へ移行する方はこちら。変更点、再設定が必要な項目、スムーズに使い始める方法をご紹介します。

コンプレッサーとは何をするもの?
コンプレッションが大きなピークを抑え、小さな音を持ち上げることで音声をバランスよく整え、クリアで安定したプロ品質の声に仕上げる仕組みを学びましょう。

Cloudlifterとは?
Cloudlifterが出力の低いマイクにクリーンなゲインを追加し、ノイズを増やさずにより力強くクリアな音声を実現する仕組みを学びましょう。

マイクを通して音を再生
Stream Deckを使って、効果音やミーム、ボイスクリップをマイクから直接再生。配信やチャット、通話に最適です。
よくあるご質問
Wave Link 3.0は本当に無料ですか?
Wave Linkと他のミキシングアプリの違いは何ですか?
Wave Linkを使うにはElgatoハードウェアが必要ですか?
Wave LinkはOBSやストリーミングソフトと連携できますか?
「入力」と「ミックス」の違いは何ですか?
作成できるミックス数は?
各ミックスに異なるエフェクトを適用できますか?
Wave Linkは何入力に対応していますか?
対応するオーディオエフェクトは?